引越しでは最初に住む場所を決めよう

引越しを考えていたりします。

最近はレインズのおかげで不動産仲介業者間の差がだいぶなくなってきています。とはいえ、その検索性能はあまりよくなく、やはりその地場で営業されている不動産業者の情報量にはかなうはずもありません。よって、ある程度住む場所を決める必要があるわけです。

ですが、どこに住むかというのはなかなか一概に決めれるわけではなく、いろんな要素を加味して考える必要があります。

よって住む場所を考える際に、毎日通勤する職場もしもは学校からの移動距離を逆算して場所を算出すれば、ある程度住む場所を絞り込む事が可能になります。

以下のサイトが物件から通勤駅までの距離で検索可能なサイトです。エンジンは同じものを使っているようですが、印刷結果の差でASCIIの方がいいです。

※隣の音等を考えると、やはりエレベーターつきマンションにしておいた方が無難だと思います。
※いい物件はすぐ無くなってしまうので、検索条件を保存してNEWをしばらくの間確認し続ける必要があります。
※気になる物件はまず電話してみると良いでしょう。
※ハイシーズンを避けた方が掘り出し物が見つかる可能性が高いです。

参照:
ASCII 住まい情報局
フジサンケイ ビジネスアイ
2009-09-22 : Home-Lifestyle-Living : コメント : 0 : トラックバック : 0
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自分で考えた意見を柔軟に話そう

まず、物事は道徳で動いていないということ。道徳を説教しても、ほとんどの場合意味が無い。なぜなら道徳は普遍的とはいえ、この複雑化した現代社会にふさわしい価値基準になりえないから。分析もせず、物事を理解しようとせず、他人に時代遅れの価値観を押し付けてはいけない。

他人の意見を言うだけでは意味が無いということをはっきり認識するべきだ。他人と話をするということは、自分の意見を言うということだ。稚拙な意見であっても自分の意見を言い合わない事には話をするということにはならない。

素直に間違いを認めることを覚えて欲しい。詭弁を弄して自分の考えにこだわる必要は無い。詭弁を弄して自説にこだわる方が、むしろ愚かなのだ。

参照:
http://www.amazon.co.jp/dp/4569635458
2009-09-19 : Work-Project-Planning : コメント : 0 : トラックバック : 0
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すべての経済はバブルに通じる:本

とりあえず第3章まで読めば十分な本。それ以降は世界同時株安、サブプライムによる市場の暴落の実況のため、あまり読む必要無いです。この本は2008年上旬の本のため、その後の本当の株価暴落については書いてありません。

ポイントは以下の通り。

1.バブルに理由は無い、バブルはバブルである事が重要。
2.バブルはねずみ溝と同じ。

1.に関しては、商品は何でも良く、証券化されるとそれは流動性を持ちます。流動性を持った証券はバブルを生じる可能性があります。逆に、バブルが生じないと大きく儲ける事ができないため、時に意図的にバブルが作られたりもします。

バブルには理由なんて必要ありません。その商品以上の値がつけられ、それがどんどん値上がりしていく状態が生じれば、それで十分なのです。高値で商品を買ったとしても、それ以上の額で買ってくれる人がいればリスクはリスクで無くなるのです。

ただこれはチキンレースみたいなもので、2.とも関係してきますが、最後の高値でつかんだ間抜けにくれぐれもならないようにする必要があります。

バブルとバブル崩壊とは対になっています。なので、どんな上げ相場にも必ず終わりがやってきます。どこで崩壊するかをこのレースの参加者は常に見張っておく必要があります。なぜならば、そうしないと自分自身がババを引いてしまうからです。

これから学ぶべき事は、「仕込みはバブル崩壊時に、利益確定はバブル時にしなさい」という事です。実際の市場の合理的というよりも、違法すれすれの取引や、群集心理にまみれた、非合理的な歪みを多く持っているのです。

これをインデックスを指標にして判断し、買うのは厳選した数社の企業にすれば、アクティブ、インデックス、バリューのいいとこ取りの取引きができるわけです。

テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

2009-09-12 : Home-Money-Investing : コメント : 0 : トラックバック : 0
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端子情報(端子表)からVHDLのRTLテンプレートを作成

■ 実行方法
./実行ファイル モジュール名.txt ...(複数指定可能) <- 端子情報

■ 端子情報のフォーマット
各行は以下の4種類で空白行禁止。

hoge \t input
hoge[MSB:LSB] \t input
hoge \t input
hoge[MSB:LSB] \t output


#!/usr/bin/perl

# 実行方法
# ./実行ファイル モジュール名.txt ...(複数指定可能) <- 端子情報

# 端子情報のフォーマットは以下の4種類
# hoge \t input
# hoge[MSB:LSB] \t input
# hoge \t input
# hoge[MSB:LSB] \t output

use strict;
use warnings;
use File::Basename;

sub bus_gen;
sub port_gen;
sub portmap_gen;
sub entity_gen;
sub arch_gen;

my $outdir = "./";
my $signal_max = 20;
my $tab = 4;

my $modname;
my @signal;
my @msb;
my @lsb;
my @inout;
my $linenum;

foreach (@ARGV) {
my $infilename;
my $outfilename;
my @extlist;
my $dir;
my $ext;

# 入出力ファイル名決定
$infilename = $_;
@extlist = qw /.txt/;
($modname, $dir, $ext) = fileparse($infilename, @extlist);
$outfilename = $outdir . $modname . ".vhd";

# 入出力ファイルハンドル確保
open (INFILE, "<$infilename") || die "$infilename: $!";
open (OUTFILE, ">$outfilename") || die "$outfilename: $!";

# 入力ファイル内を走査
@signal = ();
@msb = ();
@lsb = ();
@inout = ();
$linenum = 0;
while (<INFILE>) {
chomp;

s/ //g; # スペース削除

my @line = split(/\t/, $_); # 各要素を展開

push(@inout, $line[1]); # INOUT格納
@line = split(/[\[:\]]/, $line[0]); # 信号名、MSB、LSBに分解
push(@signal, $line[0]); # 信号名格納
# MSB格納
if (defined($line[1])) { push(@msb, $line[1]); }
else { push(@msb, ""); }
# LSB格納
if (defined($line[2])) { push(@lsb, $line[2]); }
else { push(@lsb, ""); }

$linenum++;
}

# エンティティー宣言生成
entity_gen();

# アーキテクチャー宣言生成
arch_gen();

# 入出力ファイルハンドル開放
close (INFILE);
close (OUTFILE);

}

# バス幅記述生成
sub bus_gen {
my $idx = $_[0];
my $str;

# std_logic
if ($msb[$idx] eq "") { $str = "std_logic"; }
# std_logic_vector
else { $str = "std_logic_vector(" . $msb[$idx] . " downto " . $lsb[$idx] . ")"; }

return $str;
}

# ポート記述生成
sub port_gen {
my $sps = $_[0];
my $i;

print OUTFILE " " x $sps;
print OUTFILE "port (\n";

for ($i = 0; $i < $linenum; $i++) {
print OUTFILE " " x ($sps+$tab);
print OUTFILE $signal[$i];
print OUTFILE " " x ($signal_max - length($signal[$i]));
print OUTFILE ": $inout[$i] ";
print OUTFILE " " x (6 - length($inout[$i]));
print OUTFILE bus_gen($i);
print OUTFILE " " x (30 - length(bus_gen($i)));
if ($i != $linenum-1) { print OUTFILE "; --"; }
else { print OUTFILE " --"; }
print OUTFILE "\n";
}

print OUTFILE " " x $sps;
print OUTFILE ");\n";
}

# ポートマップ記述生成
sub portmap_gen {
my $sps = $_[0];
my $i;

print OUTFILE " " x $sps;
print OUTFILE "port map (\n";

for ($i = 0; $i < $linenum; $i++) {
print OUTFILE " " x ($sps+$tab);
print OUTFILE $signal[$i];
print OUTFILE " " x ($signal_max - length($signal[$i]));
print OUTFILE " => ";
print OUTFILE $signal[$i];
print OUTFILE " " x ($signal_max - length($signal[$i]));
if ($i != $linenum-1) { print OUTFILE ","; }
else { print OUTFILE " "; }
print OUTFILE " -- $inout[$i]";
print OUTFILE " " x (6 - length($inout[$i]));
print OUTFILE ");\n";
}

print OUTFILE " " x $sps;
print OUTFILE ");\n";
}

# エンティティー宣言生成
sub entity_gen {
print OUTFILE "library ieee;\n";
print OUTFILE "use ieee.std_logic_1164.all;\n";
print OUTFILE "use ieee.std_logic_unsigned.all;\n";
print OUTFILE "\n";

print OUTFILE "entity $modname is\n";
port_gen($tab);
print OUTFILE "end;\n";
print OUTFILE "\n";
}

# アーキテクチャー宣言生成
sub arch_gen {
print OUTFILE "architecture rtl of $modname is\n";
print OUTFILE " " x $tab;
print OUTFILE "-- constant description\n";
print OUTFILE " " x $tab;
print OUTFILE "-- signal description\n";
print OUTFILE " " x $tab;
print OUTFILE "-- component description\n";
print OUTFILE " " x $tab;
print OUTFILE "compnent $modname\n";
port_gen($tab);
print OUTFILE " " x $tab;
print OUTFILE "end compnent\n";
print OUTFILE "\n";
print OUTFILE "begin\n";
print OUTFILE "\n";

print OUTFILE " " x $tab;
print OUTFILE "-- \n";
print OUTFILE " " x $tab;
print OUTFILE "process (clk, rst) begin\n";
print OUTFILE " " x ($tab*2);
print OUTFILE "if (rst = '0') then\n";
print OUTFILE " " x ($tab*2);
print OUTFILE "elsif (clk'event and clk = '1') then\n";
print OUTFILE " " x ($tab*2);
print OUTFILE "end if;\n";
print OUTFILE " " x $tab;
print OUTFILE "end process;\n";
print OUTFILE "\n";

print OUTFILE " " x $tab;
print OUTFILE "$modname: $modname\n";
portmap_gen($tab);
print OUTFILE "\n";
print OUTFILE "end;\n";
}


テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

2009-09-11 : Work-Linux-Perl : コメント : 0 : トラックバック : 0
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「いい人」が損をしない人生術:本

人間関係もある程度演技が必要、しかめっ面していないでもっと笑顔を浮かべよう。というのがこの本のベースとなる主張。

全体的に著者の著者によるさまざまな日常の人生訓みたいな内容で、あまりたいした事は書いていませんが、自分の中でも忘れないようにしようという項目が、「悲嘆にくれているときが飛躍のチャンス」というところ。

著者も2回も家が丸焼けになっています。逆境に挑戦している人、思わぬ事故に会っている人というのはいくらでもいるわけで、自分だけが苦しいのではないという事をまずしっかりと考えなければなりません。そして、苦境の中でもいろんなアイデアを出して実行し続けなければなりません。そうすれば、いつか逆境を乗り越え、そこには成長した自分自身がいることでしょう。

あと、「人生は80パーセントでよしとする」のところもなかなかです。夫婦間は60パーセントでよしとすべきのところも、ある意味真理です。

テーマ : こんな本を読んだ
ジャンル : 本・雑誌

2009-09-10 : Home-Lifestyle-Family : コメント : 0 : トラックバック : 0
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女はなぜ突然怒り出すのか:本

女性が書いた、「女性の個体としての特徴」についてまとめた本です。

この中でも自分が一番「あるある」とうなずいた項が、「女はなぜ不満があると、なぜ、固まって反撃してくるのか?」の箇所です。

もちろん女性全部がそうではないと思いますし、実際に一人で孤軍奮闘する人も知っています。ただ、自分の少ない経験の中でも女性が群れで反論している場面というのは多く見てきています。

女性は「フィーメールボンド」と呼ばれる群れを作る行動を半ば本能的に行います。群れを作った方が、一人でいるよりもずっと安定しており、外的からの攻撃を防げる事もよく知っているからです。その代わり今も昔も女性の悩みは人間関係といったように、群れの中の自分のポジションを維持するのもそれなりに大変なわけです。

男からすると、このような女性の群れ、すなわちグループに対する対応の仕方はある程度注意した方がいいでしょう。一人の女性を敵に回すことは、その女性が属しているグループ全体を敵に回す事と等しいからです。

対応策は、とにかく「受容」、「共感」、「支持」です。

まず聞く耳を持つ(受容)。相手の立場を理解する(共感)。可能な限りサポートする(支持)。この3つが大切です。とにかくフリでもいいので、「なかなか話が分かるじゃない」と相手に思わせる事が重要です。

このように相手の武装解除をうまく行えればしめたもの、あとは解決の選択肢をいくつか提示してやればいいのです。女性の脳は選択する事に慣れてないので、そこで理論的に「この中ではこの選択がいいんじゃない」とうまく誘導してやればいいのです。

テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

2009-09-08 : Home-Lifestyle-Family : コメント : 0 : トラックバック : 0
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自分で方向性を決断し何かしらの成果が出るまで継続しよう

結局自分で何かをやろうと思わないと長続きしないし、当事者意識も持てません。
また、何かを始めたからには途中でどんなに嫌な事があっても、苦しくても、ある程度の成果が出るまでは継続しなければ自分に何も残りません。

「この道より我を生かす道なしこの道を歩く」

参照:
http://ameblo.jp/yukiput/entry-11339584906.html
2009-09-05 : Home-Money-Incoming : コメント : 0 : トラックバック : 0
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「距離感」が人を動かす:本

人間関係についての本です。ポイントは以下の3つです。

・人の出会いは質より量
・人との関係はまず第一に楽しいという事が大事、その次がためになるという事
・人との距離感は離れすぎず、近すぎず、お互い心地よいポジションを意識する

人の出会いは質より量、というのは、人との関係の良し悪しというのは決して短時間では分からないからです。良い関係だと思っていたのがつまらない事がきっかけで駄目になってしまったり、苦手だな…と思っていた人に助けてもらう事があるかもしれません。決して現状の関係だけで人を判断してはいけません。ただ、量が大切とはいっても一人一人に対してサシで向き合う相対関係を築くという事を忘れてはいけません。それはあたかも性質や成長の速度の違う植物のようなものです。気長に育てていくという事が重要です。

人との関係はまず第一に楽しいという事が大事、その次がためになるという事、というのは、ロジックやテクニックでは人は動かないということです。人が人と会おうと考える欲求で、楽しさに勝るものはありません。確かに利害関係でも人は人と会おうとしますが、それはあくまで一時的なもので、本当の人間関係ではありません。一緒にいると楽しい、その次に一緒にいると勉強になるということなのです。ただ、楽しさを維持するのもそれなりに努力が必要です。まず最低限、相手への礼儀と配慮を忘れてはいけません。その次に相手との接点を増やしていく事も大切です。話し方、聞き方にも配慮する必要があります。

人との距離感は離れすぎず、近すぎず、お互い心地よいポジションを意識する、というのは、相手と家族的な付き合いをしない、相手の心の聖域に触れないようにする、という事です。相手とあまりに近い関係になりすぎると、近親憎悪やちょっとした事をおおげさにとらえられてしまい、築き上げてきた関係を一瞬で壊してしまいかねません。また、仲良くなりすぎることによる慣れで、無礼な言動をとってしまう事にも注意する必要があります。

人と付き合うというのはけっしていい事ばかりではありません。かといって自分だけのタコツボに入っていても成長はありません。人は誰しも完璧ではありません。過去のいやな事にいつまてもしがみついていても、損するのは自分です。一晩寝たら嫌な事は忘れる。そしてまた元気に対応する。相手は自分の鏡です。自分が笑えば相手も笑う。そういうものです。

テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

2009-09-04 : Home-Lifestyle-Family : コメント : 0 : トラックバック : 0
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端子情報(端子表)からVerilogのRTLテンプレートを作成

■ 実行方法
./実行ファイル モジュール名.txt ...(複数指定可能) <- 端子情報

■ 端子情報のフォーマット
各行は以下の4種類で空白行禁止。

hoge \t input
hoge[MSB:LSB] \t input
hoge \t input
hoge[MSB:LSB] \t output


#!/usr/bin/perl

# 実行方法
# ./実行ファイル モジュール名.txt ...(複数指定可能) <- 端子情報

# 端子情報のフォーマットは以下の4種類
# hoge \t input
# hoge[MSB:LSB] \t input
# hoge \t input
# hoge[MSB:LSB] \t output

use strict;
use warnings;
use File::Basename;

sub module_gen;
sub interface_gen;
sub connect_gen;

my $outdir = "./";
my $signal_max = 20;

my $modname;
my @signal;
my @msb;
my @lsb;
my @inout;
my $linenum;

foreach (@ARGV) {
my $infilename;
my $outfilename;
my @extlist;
my $dir;
my $ext;

# 入出力ファイル名決定
$infilename = $_;
@extlist = qw /.txt/;
($modname, $dir, $ext) = fileparse($infilename, @extlist);
$outfilename = $outdir . $modname . ".v";

# 入出力ファイルハンドル確保
open (INFILE, "<$infilename") || die "$infilename: $!";
open (OUTFILE, ">$outfilename") || die "$outfilename: $!";

# 入力ファイル内を走査
@signal = ();
@msb = ();
@lsb = ();
@inout = ();
$linenum = 0;
while (<INFILE>) {
chomp;

s/ //g; # スペース削除

my @line = split(/\t/, $_); # 各要素を展開

push(@inout, $line[1]); # INOUT格納
@line = split(/[\[:\]]/, $line[0]); # 信号名、MSB、LSBに分解
push(@signal, $line[0]); # 信号名格納
# MSB格納
if (defined($line[1])) { push(@msb, $line[1]); }
else { push(@msb, ""); }
# LSB格納
if (defined($line[2])) { push(@lsb, $line[2]); }
else { push(@lsb, ""); }

$linenum++;
}

# モジュール宣言生成
module_gen();

# インターフェース宣言生成
interface_gen();

# 接続宣言生成
connect_gen();

# 入出力ファイルハンドル開放
close (INFILE);
close (OUTFILE);

}

sub module_gen {
my $i;

print OUTFILE "module $modname\n";
print OUTFILE "(\n";

for ($i = 0; $i < $linenum; $i++) {
print OUTFILE " " x 4 . $signal[$i];
if ($i != ($linenum - 1)) { print OUTFILE " " x ($signal_max - length($signal[$i])) . ","; }
print OUTFILE "\n";
}

print OUTFILE ");\n\n";
}

sub interface_gen {
my $i;
my $max = 0;
my $str;
my $size;

for ($i = 0; $i < $linenum; $i++) {
$str = " " x 4;
if ($inout[$i] eq "in") { $inout[$i] = "input"; }
if ($inout[$i] eq "out") { $inout[$i] = "output"; }
$str = $str . $inout[$i];
if ($inout[$i] eq "input") { $str = $str . " " x 3; }
elsif ($inout[$i] eq "output") { $str = $str . " " x 2; }
if ($msb[$i] ne "" && $lsb[$i] ne "") { $str = $str . "[" . $msb[$i] . ":" . $lsb[$i] . "]" }
$str = $str . " ";
$size = length($str);
if ($max < $size) { $max = $size; }
}

for ($i = 0; $i < $linenum; $i++) {
$str = " " x 4;
$str = $str . $inout[$i];
if ($inout[$i] eq "input") { $str = $str . " " x 3; }
elsif ($inout[$i] eq "output") { $str = $str . " " x 2; }
if ($msb[$i] ne "" && $lsb[$i] ne "") { $str = $str . "[" . $msb[$i] . ":" . $lsb[$i] . "]" }
$size = length($str);
$str = $str . " " x ($max - $size) . $signal[$i] . " " x ($signal_max - length($signal[$i])) . ";";
print OUTFILE $str;
if ($inout[$i] eq "input") { print OUTFILE " // I :\n"; }
elsif ($inout[$i] eq "output") { print OUTFILE " // O :\n"; }
}

print OUTFILE "endmodule\n\n";
}

sub connect_gen {
my $i;
my $max = 0;
my $str;
my $size;

print OUTFILE $modname . " " . $modname . "\n";
print OUTFILE "(\n";

for ($i = 0; $i < $linenum; $i++) {
$str = " " x 4;
$str = $str . "." . $signal[$i];
$str = $str . " ";
$size = length($str);
if ($max < $size) { $max = $size; }
}

for ($i = 0; $i < $linenum; $i++) {
$str = " " x 4;
$str = $str . "." . $signal[$i];
$size = length($str);
$str = $str . " " x ($max - $size);
$str = $str . "(" . $signal[$i] . " " x ($signal_max - length($signal[$i]));
print OUTFILE $str;
if ($i != ($linenum - 1)) { print OUTFILE "),"; }
else { print OUTFILE ") "; }
if ($inout[$i] eq "input") { print OUTFILE " // I :\n"; }
elsif ($inout[$i] eq "output") { print OUTFILE " // O :\n"; }
}

print OUTFILE ");\n\n";
}

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

2009-09-04 : Work-Linux-Perl : コメント : 0 : トラックバック : 0
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