チップ動作不具合サポートは顧客の環境をうまく使おう

普通は評価基板で再現確認後、そのパターンをシミュレーションで波形確認という流れになります。ただ開発の後半だと製品ソフトを使った複雑な環境でないと再現しづらい事が多々ありますので、動かし方をいろいろ変えてもらってその結果を教えてもらう、というアプローチも有効です。
2015-02-24 : Work-Product-Evaluation/MP : コメント : 0 : トラックバック : 0
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