子どもが必要な時に対応しそれ以外は見守ろう

子どもにとって親は、何かあってシグナルを発した時に利用可能な存在であればいいのです。逆に言うと、子どもがシグナルを送ってこなければ、大人はあえてそこには踏みこまなくていいのです。

子どもが何かに熱中している時は、少し放っておいて、時々振り返ってニコッとした時に、微笑み返してあげる、というのが理想の相互作用です。

参照:
http://wooris.jp/archives/123051
2015-03-06 : Home-Lifestyle-Family : コメント : 0 : トラックバック : 0
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