DDR2アクセス基本

■ 基本
・BANK毎にACT(ROW)コマンドを発行する
・ACTの後にW/R(COL)コマンドを発行する
・同一BANK、同一ROWならW/Rコマンドを連続して発行可能
・DDR2ではCOLはPOSTEDで発行する
・同一BANK内でROWを変える時はプリチャージを発行する必要がある
・DDR2ではプリチャージはオートプリチャージを使用する

■ 各ディレイ
・W→W/R→R : BL/2
・W→R : WL+BL/2+tWTR
・R→W : RL-1+(BL-4)/2
・WA→ACT : WL+BL/2+tWR+tRP
・RA→ACT : RL-1+2+tRP

テーマ : ハードウェア
ジャンル : コンピュータ

2008-02-18 : Work-Product-Spec : コメント : 0 : トラックバック : 0
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