How to change Calendar Date Schedule on MS Project

稼働日の変更 -> 稼働日 -> 詳細

日曜日と土曜日について下記稼働時間を設定する。

08:00-12:00
13:00-17:00
2017-12-22 : Work-Project-Planning : コメント : 0 : トラックバック : 0
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NHK最高裁判決の概要はこれ

1. 最高裁は放送法を憲法違反でないと判断。
2. 受信料は受信機の設置日まで遡って請求できる。
3. NHKが契約を申し込んだ時点で自動的に成立するとのNHK側の主張は退けた。
4. 契約を拒否する人から受信料を徴収するためには、今後も個別に裁判を起こさなければならない。そして、その裁判が確定しないと、その人から受信料を徴収することは出来ない

* 2. の受信機の設置日をNHKが証明しなければならないので、裁判に持ち込むことさえも難しくなったと言っても良い。
** 原告が受信設備設置者に対して承諾を求める訴訟を提起しても、頭弁論終結の前に受信設備の廃止がなされると判決によって承諾を命ずることはできず、訴訟は受信設備の廃止によって無意味となるおそれがある。
2017-12-16 : Home-Money-Saving : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Projectの基本設定はこうしよう

■ デフォルトのタスクモードの変更
[ファイル]->[オプション]->[スケジュール]->[次のプロジェクトのスケジュール オプション]で自動スケジュールにします。

■ プロジェクトの基点の設定
[プロジェクト]->[プロジェクト情報]をクリックします。

■ 稼働日/非稼働日の変更
[プロジェクト]->[稼働時間の変更]をクリックします。稼働/非稼働は詳細で選択可能です。

■ バーの書式変更
[書式]->[バーのスタイル]->[バーの文字列]で右側を終了日に変更。

■ イナズマ線の変更
[書式]->[目盛線]->[イナズマ線]で現在のイナズマ線を表示。

参照:
http://blog.engineer-memo.com/2014/06/24/microsoft-project-を使用する際のメモ/
http://d.hatena.ne.jp/end0tknr/20140927/1411772904
2017-12-13 : Work-Win-Office/Acrobat : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Cadence Stratus Information

=== over view ===
- CtoSは高位合成だけ。
- StratusはCosim(SystemC and Verilog mixed)の実行が可能。
- SystemC検証環境をCosimでも流用可能。
- ライセンスは高位合成とGUIのFeatureで分かれている。
- GUIは高位合成後のAnalysisで使用。
- 高位合成が~1H以内でモジュール分割するのが適当。
- 高位合成のSize and Delay estimation の精度誤差は+-10%はある。
- estiation は簡易合成で行う。

=== detailed implementation ===
- Default で wait() を消して自動パイプライン。 -> HLS_PIPELINE_LOOP()
- IOは自動パイプラインを無効にする。 -> { HLS_DEFINE_PROTOCOL() }
- IOは非パイプライン and Fix latency はwaitを有効にする。 -> HLS_DEFINE_PROTOCOL()
- パイプラインにはバックプレッシャーの有無を指定可能。 -> stall_...
- プロセス間はp2pライブラリを使用すれば簡単に記述可能。
- p2pのdefaultはブロッキングだがノンブロッキングも使用可能。
- glovalで変数はFFにしておく。-> flatten_arrays all
- SRAMにするには制約が必要。-> HLS_MAP_TO_MEMORY

=== CtoS -> Stratus ===
- スクリプトとディレクティブの変換が必要。

=== Library ===
PLE(physical layout estimator)を使った方がより高位合成の精度が高くなる。
2017-12-08 : Work-Product-Design : コメント : 0 : トラックバック : 0
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svnのレポジトリの作成方法はこれ

Webとの連携はさておき、とりあえずcvsから乗り換えのための最初の手順。こうしてみるとcvsよりもシンプルになっているような気がする。


1.環境変数を登録しておく

# これはオフィシャルな環境変数では無いが、いちいちパスを指定するのが面倒なため設定しておく
setenv SVNROOT /home/hoge/svnrep
# -mで登録するのはいまいちのため登録しておく
setenv SVN_EDITOR "vi"

2.リポジトリの作成、最初のみ

svnadmin create $SVNROOT

3.ファイルインポート、このやり方だとカレント以下のファイルを再帰的に登録

svn import file://localhost$SVNROOT/trunk

4.チェックアウト

svn co file://localhost$SVNROOT/trunk/fuga



この後、conf/svnserve.conf を編集して、auth-access = write のコメントを外しておきましょう。
2017-12-08 : Work-Linux-Env : コメント : 0 : トラックバック : 0
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FTPをコマンドラインで使う場合はこのスクリプトを使おう

=== Linux ===
- ftp.sh
#!/bin/sh
ftp -n -i -v < ftp.txt

- ftp.txt
open hogehoge.com
user anonymous hoge@hoge.com
bin
cd hoge
get hoge.tar.gz

=== Windows ===
- ftp.bat
ftp.exe -s:ftp.txt
pause

- ftp.txt
open hogehoge.com
anonymous
hoge@hoge.com
bin
cd hoge
get hoge.tar.gz
2017-12-07 : Work-Linux-Command/Editor : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Incisive/VCSでシミュレーターライセンス待ちオプションはこれ

Incisive:-licqueue
VCS:+vcs+lic+wait

VIPはまた別です。
Cadenceは環境変数"CADENCE_VIP_LIC_Q_TIMEOUT"で制御します。

Incisiveに関して、ライセンス待ち状態になると、最初に参照したライセンスサーバーでしか待たず、他のライセンスサーバーが空いてもそこにあるライセンスを確認しません。それを回避するためには別の環境変数が必要です。

参照:
https://github.com/cjdrake/AES/blob/master/Makefile
http://haell.com/~wyrm/works/academia/CSUS/cpe142/project_phase_3/vcs-h
https://github.com/wataruya/jenkins_vm/blob/master/RUNME.csh
2017-12-04 : Work-Product-Verification : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Author:zive
大阪在住、男

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